~ライサからの贈り物?~

ふと 今日
長生きする予感がした

この数年間
己の旅立ちの
準備をして来た

でも よく考えたら
生き延びる準備が
整っていなかった

生き延びる
覚悟と言うべきか。。。

父を看取り
母を看取り
愛猫を看取り

ふと 気付いた
自分を看取る者は
誰もいないのだと

ならば
長生きせねば
楽しく生きねばと

そんな気持ちに
させてくれたのはきっと
ライサ・テルクールストの本。。。

そんな気づきを
与えてくれたのは
ライサかも知れない
(2025年5月18日夜)